2005年〜2008年 History

〜2000年

2001年〜2004年

2005年(36歳)

大阪ジプシー 路上篇

【大阪・三木楽器開成館】カレイドスケイプ

「あなたとわたしの間に」
このプロジェクトは、詩人・上田假奈代と音楽家・野村誠が、糸遍の町・大阪本町にて採集された音と、その町に現存する歴史的建造物を背景に、コラボレイトを行なう公開ライブドキュメンタリーである。

金沢 21世紀美術館でワークショップ

引きつづき

ぽえ犬通信発行

詩の学校 オウテンイン&京都アートセンター

ブックスアーカイブ・声が明日のページをめくってゆく

ぽえ茶会 生きる仕事シリーズ

新世界アーツパーク未来計画
〜フェスティバルゲートで活動する4つのNPOの検証と未来に向けてのシンポジウムトーカー

演劇計画の審査員

【大阪・cocoroom】声は伝えるシリーズ

大阪現代芸術祭プログラム
狂言詩「山と穴」
ふたりの語り手(茂山あきら、上田假奈代)が、
1冊の物語を読みはじめます。穴はどこから来て、どこへ行くのか、存在について考えを巡らせます。

スリランカからの手紙

野村国際文化財団助成事業「線とことば」

【大阪・cocoroom】大阪現代芸術祭プログラム
せかいのせなかのことば

声は伝えるシリーズ

日本経営士協会関西支部でトークをする

府庁での展覧会「はたらくことば」読売新聞と 毎日新聞に掲載

高嶺格くんと「教育スモウキング」を現美センター

2006年(37歳)

アートとケアの出会い 人間の創造性と生きる力
パフォーミングとケア:実践報告

piaNPOで 人権イベントのスピーカー

対話と参加型ワークショップ「大大阪arttext」

大大阪楽座事業

恵美小学校で盆踊りの作詞ワークショップ

引きつづき

ぽえ犬通信発行

詩の学校 オウテンイン&京都アートセンター

ブックスアーカイブ・声が明日のページをめくってゆく

ぽえ茶会 生きる仕事シリーズ

こんにちわ委員会

詩写真集「うた」

写真家・森善之の写真と詩人・上田假奈代のことばは「うた」を響かせる。
多望の詩写真集「うた」発売!

MBSラジオ生出演

どこでもない地図づくり

現代思想8月号に掲載 特集:ホームレス 16000字

ビッグ盆

新世界地域の盆取り大会が約40年ぶりにフェスティバルゲートで復活! アーティストとこどもたちが創った新しい盆踊をみんなで踊る。非公式ながら大阪市長も参加

北陸ワークショップとミニライブツアー

昼から夜までの 耐久イベント「この空の下劇場」

2007年(38歳)

くろちゃんがLマガジンの取材をうける

世界遺産・熊野の森へ 林業体験ツアー

生きる仕事シリーズ
「この世の仕事 5時間リレートークマラソン」

イギリスに「むすび」が招聘される

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ぽえ犬通信発行

詩の学校・ブックスアーカイブ

ぽえ茶会 生きる仕事シリーズ

就労支援カフェBANDココルームフォーラム
「釜ヶ崎さくらまつり in 南方」

「16歳 親と子のあいだには」 (岩波ジュニア新書)原稿執筆

大阪でアーツカウンシルをつくる会 公開講座

大阪市による「フェスティバルゲート公共利用案競技」落選

「あしたの地図よ」がNHKニュースに流れる

大阪・アート・カレイドスコープ2007

「大大阪にあいたい。」

大阪でアーツカウンシルをつくる会
発足のつどい&公開講座

現代芸術創造事業こころのたねとして


声と音のドラマリーディング

新世界は猫のまち!

大阪もーりもり


IBカフェココルームI
トークサロンウイーク
「オオサカ歴史探訪まちあるき」他

ちんどんチャンス!

パレード「愛と表現のために」参加

2008年(39歳)

フェスティバルゲートから、山王にある現在の場所に引越し
インフォショップ「cocoroom」へ

野草を食べるかい

神戸ファッション美術館「ぽえきゃば」

1000人以上規模の釜ヶ崎暴動が起きる

こころのたねとして

cocoroom文庫より発刊

春夏秋冬
のむらまことの旅する音楽

ココルーム就労支援カフェ シンポで報告会

引きつづき

ぽえ犬通信発行

詩の学校 オウテンイン&京都アートセンター

NPOプラザでおこなわれた社会起業家勉強会で講師をつとめる

着物ゆかたブロック

G8に意見を言おう

Art Connected Point Network
アートと社会の接続点

現代芸術創造事業
〜ゆるやかなネットワークをつくる

年の瀬ピクニック「愛と表現のために」企画参加

2009年〜